楽天Point
楽天の便利な機能のひとつに、無料会員に登録して、ショッピングをすると貯まる楽天Pointがあります。
商品を購入した際に100円で1ポイント付きます。
10,000円買うと、100ポイントつく計算になりますね。
ちりも積もれば山となり、どんどん貯まりますので、意外にこういった細かいPointですが馬鹿にできないです。
ただし、一度に使えるポイントには制限があるので注意が必要です。
楽天Pointはカード屋2さんで、図書カードなどを購入し、質屋に売ることで多少交換率は下がりますが、現金へ変換する事が出来ます。
ちょっと賢く使うだけで、様々なサービスが充実しています。
Infoseekと連動した機能
楽天とInfoseekは機能的にも連動しており、会員IDも共通化して使う事が出来ます。
例えば、infoseekでメール機能が使えますし、iswebのホームページやアクセス解析も同じIDで利用する事が出来ます。
個人的には、RSSリーダーを使い、気になるサイトの新着情報をチェックしております。、
使い方を覚える
楽天の使い方を覚えるとショッピングの仕方も変わってきます。
特に、ちょっと地方に行くと自宅の近くに大型量販店やデパート、スーパーなどが無い方って大勢いらっしゃいます。
そういった方にとってかなり強い見方になってくれます。
また、ちょっとした小物から、地域の特産物まで、大体のものが揃ってしまう便利さがあるので、
一度使い方を覚えると、ほとんどの物が楽天で購入出来ちゃう形になります。
注意点
楽天は買い物をするのに商品数も多いし、同じ商品でも安い店舗で購入できるといった大きなメリットが多数ありますが、注意点も必要です。
それは送料が付いてしまい、結局高くなってしまう点です。
例えば、520円の安い商品を見つけて買い物をしても、送料が680円と掛ってしまったら結局損してしまいます。
そういった金額が小さいものは送料がかからないですから、近くのお店で直接購入した方が良いですね。
ただ、まとめ買いをすると、送料が無料になる店舗もたくさんありますので、それこそ、520円の商品でも、10個買えば5200円で、5000円以上の購入者は送料無料ですよ~みたいな事も出来ちゃうわけです。
どちらにしろ、送料とネットショップは切っても切れない仲なので、値段を比較する時には常に頭の中に入れておいた方がよいでしょう。
